- 5302
- 2026/09/02
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 20.21倍
- 2009年以降
- 赤字-67.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 1倍
- 2009年以降
- 0.47-2.47倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、549億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億1千2百万円の増加となりました。流動資産は、その他に含まれる未収入金10億4千6百万円の減少並びにたな卸資産4億4百万円の減少等があったものの、受取手形及び売掛金18億6千1百万円の増加並びに現金及び預金11億2百万円の増加等により、319億7千5百万円と前連結会計年度末に比べ15億7千4百万円の増加となりました。固定資産は、有形固定資産の減価償却の進捗等により、229億3千2百万円と前連結会計年度末に比べ5億6千2百万円の減少となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて5億3千3百万円増加し、236億1千8百万円となりました。流動負債は、その他に含まれる設備関係未払金4億6千8百万円の減少等がありましたが、支払手形及び買掛金8億8百万円の増加並びに短期借入金2億9千1百万円の増加等により、138億9千6百万円と前連結会計年度末に比べ7億7百万円の増加となりました。固定負債は、退職給付に係る負債1億7千7百万円の減少等により、97億2千1百万円と前連結会計年度末に比べ1億7千3百万円の減少となりました。2017/11/10 14:14
純資産は、配当金の支払い5億5千4百万円並びに業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」導入等に伴う自己株式の増加1億4千万円がありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益9億9千5百万円等により、前連結会計年度末に比べ4億7千8百万円増加し312億8千9百万円となりました。
(3)研究開発活動 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/11/10 14:14
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は135百万円、株式数は45千株、当第3四半期連結会計期間の期中平均株式数は45千株となります。また、1株当たり情報の算定上、控除する自己株式に含めております。
(注)平成29年3月29日開催の第158回定時株主総会の決議により、同年7月1日付にて普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。そのため、期末株式数および期中平均株式数は前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。よって当該自己株式の期末株式数は45千株、当第3四半期連結会計期間の期中平均株式数は45千株となっております。