純資産
連結
- 2014年12月31日
- 122億7400万
- 2015年12月31日 -5.83%
- 115億5800万
- 2016年12月31日 -5.95%
- 108億7000万
個別
- 2014年12月31日
- 157億6200万
- 2015年12月31日 -0.03%
- 157億5800万
- 2016年12月31日 -1.8%
- 154億7500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/03/30 12:41
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、未払金が2億円増加しましたが、投資有価証券の時価評価等に伴う繰延税金負債が2億8千5百万円及び支払手形及び買掛金が6千2百万円減少したこと等により、2億1千4百万円の減少となりました。2017/03/30 12:41
純資産は、その他有価証券評価差額金が4億6千7百万円及び利益剰余金が2億2千万円減少したこと等の結果、6億8千7百万円の減少となりました。
② 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2017/03/30 12:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/30 12:41
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/30 12:41
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 378円23銭 1株当たり純資産額 355円08銭 1株当たり当期純損失金額 22円27銭 1株当たり当期純損失金額 7円44銭
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。