- 5337
- 2026/09/07
- 時価
- 274億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-1298.06倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.36倍
- 2009年以降
- 0.15-5.74倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 109億6000万
- 2016年12月31日 +3.01%
- 112億9000万
個別
- 2015年12月31日
- 163億2900万
- 2016年12月31日 +3.29%
- 168億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/30 12:41
本邦以外に存在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 17~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/30 12:41 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内訳は、次のとおりであります。
2017/03/30 12:41前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)工具、器具及び備品 ―百万円 1百万円 ソフトウエア ―百万円 66百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/30 12:41
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/30 12:41
(注) 連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) その他有価証券評価差額金 △960百万円 △674百万円 固定資産圧縮積立金 △2百万円 △2百万円 繰延税金負債合計 △962百万円 △677百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 1百万円 0百万円 固定資産-繰延税金資産 18百万円 18百万円 流動負債-繰延税金負債 ―百万円 ―百万円 - #6 遊休固定資産に関する注記
- ※4 遊休固定資産は、次のとおりであります。2017/03/30 12:41
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/30 12:41