退職給付に係る負債
連結
- 2018年12月31日
- 4億
- 2019年12月31日 +2.75%
- 4億1100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 12:14
(注) 1.評価性引当額が850百万円減少しております。この減少の主な理由は税務上の繰越欠損金が期限切れで減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 2,047百万円 1,189百万円 退職給付に係る負債 137百万円 141百万円 投資有価証券評価損 104百万円 103百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2020/03/27 12:14
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2020/03/27 12:14
なお、当社及び連結子会社が有する確定給付型退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2020/03/27 12:14
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(ホ)重要な収益及び費用計上基準