- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/05/13 15:46- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/05/13 15:46- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/05/13 15:46- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の新たな変異株による感染拡大及びウクライナ問題の勃発により、依然、主要顧客である海外投資家による投資の実行は困難な状況にありましたが、第1四半期連結累計期間におきましても受託資産の拡大に努め、国内の新規投資家より物流施設の開発マネジメント業務を受託し、また、海外の既存投資家よりアセットマネジメント業務を追加で受託いたしました。一方で、日本への渡航制限の緩和等、経済活動の正常化に向けた施策が講じられたことにより、海外投資家も投資の再開を見据えた動きを本格化させつつあります。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11億1千8百万円(前年同四半期13億8千1百万円)、営業損失2億4千1百万円(前年同四半期3億4千4百万円)、経常損失2億7千8百万円(前年同四半期1億4千6百万円)、固定資産売却益7億3千9百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益3億2千6百万円(前年同四半期8千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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