訂正有価証券報告書-第194期(2021/01/01-2021/12/31)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、事業用資産及び遊休資産につきましては事業所単位により、賃貸用不動産につきましては一括、また、本社及び福利厚生資産については共用資産としてグルーピングしております。
栃木県宇都宮市の遊休資産については、建物を解体する意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物100百万円、その他0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため0円で評価しております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 当社宇都宮工場 (栃木県宇都宮市) | 生産設備 | 建物、構築物等 |
当社グループは、事業用資産及び遊休資産につきましては事業所単位により、賃貸用不動産につきましては一括、また、本社及び福利厚生資産については共用資産としてグルーピングしております。
栃木県宇都宮市の遊休資産については、建物を解体する意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物100百万円、その他0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため0円で評価しております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません