営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億7753万
- 2019年6月30日
- -5578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/08 14:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/08 14:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましても、2019年度第1四半期のコンクリートパイルの全国需要が前年度比マイナスとなる状況が続いております。このような環境のもと、当社グループは2018年5月に策定しました2018年中期経営計画で定めた重点課題に取り組んでまいりました。2019/08/08 14:15
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は109億28百万円(前年同四半期比9.5%減)、営業損失は55百万円(前年同四半期は577百万円の営業利益)、経常利益は1億66百万円(前年同四半期比76.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92百万円(前年同四半期比76.8%減)となりました。
当社グループとしましては、主力製品であるコンクリートポールのニーズ変化に対応するため、設備・生産ラインの改造を行うとともに、厳しさを増す経営環境に対し、更なるコスト削減を実施してまいります。