- 5269
- 2026/10/09
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 赤字-114.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.25-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 5.79%
- ROA 予
- 2.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 14:00
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は88,512千円減少し、売上原価は129,362千円減少し、営業利益が40,849千円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40,849千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は25,294千円増加しております。2021/11/12 14:00
収益認識会計基準等の適用に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間から「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/12 14:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2021/11/12 14:00
当社グループは、売掛債権回収の早期化・製品在庫の適正化・効率的な設備投資戦略等により、総資産の圧縮を図り、ROAの向上を目指すこと及び、グループにおける資金・資産の効率化を図り、有利子負債を圧縮することを、財務方針としております。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)21億43百万円増の769億69百万円となりました。 - #5 資産減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/11/12 14:00
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 茨城県坂東市 売却予定資産 建設仮勘定 26,741
第1四半期連結会計期間において、上記の資産について売却の意思決定をしたことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/11/12 14:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、BIP信託が44,617千円、139,497株、ESOP信託が35,940千円、110,310株であります。