無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億9999万
- 2022年3月31日 +11.03%
- 4億4413万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3327万
- 2022年3月31日 +21.23%
- 2億8280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2022/06/30 14:02
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 14:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として工場における生産設備、本社における電子計算機及び周辺機器等であります。2022/06/30 14:02
・無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品、未成工事支出金
主として個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~9年2022/06/30 14:02 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/06/30 14:02
(注) 1. 当期における固定資産の増加の主なものは、次のとおりであります。 建設仮勘定 三重鈴鹿工場 RCセグメント製造設備工事完了による本勘定への振替 145,973千円 3. 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/30 14:02
当社グループは、事業の区分を基礎として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングしております。(単位:千円) 北海道登別市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他の有形固定資産 39,700 ミャンマー国 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他の有形固定資産無形固定資産投資その他の資産 262,912 計 329,354
茨城県坂東市の資産については、売却の意思決定をしたことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。なお、回収可能価額は売買契約に基づく正味売却価額により測定しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5年~9年2022/06/30 14:02
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5年~9年2022/06/30 14:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法