無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 5億9653万
- 2024年3月31日 +47.73%
- 8億8124万
個別
- 2023年3月31日
- 4億8953万
- 2024年3月31日 +62.06%
- 7億9332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2024/06/28 14:03
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/28 14:03 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として工場における生産設備、本社における電子計算機及び周辺機器等であります。2024/06/28 14:03
・無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品、未成工事支出金
主として個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~9年2024/06/28 14:03 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 14:03
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他 1,953 千円 304 千円 無形固定資産 - 千円 145 千円 計 33,103 千円 48,175 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/06/28 14:03
(注) 1. 当期における固定資産の増加の主なものは、次のとおりであります。 建設仮勘定 小松工場 新鋼材対応工事・ボイラー更新工事 75,874千円 無形固定資産 本社 次期販売システムリース契約 217,700千円 2. 当期における固定資産の減少の主なものは、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5年~9年2024/06/28 14:03
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5年~9年2024/06/28 14:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法