四半期報告書-第89期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
※1 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
(グルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。
(減損損失の認識に至った経緯)
遊休資産については、将来の使用が見込めないため、それぞれの資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,412千円)として特別損失に計上しました。
(回収可能価額の算定方法等)
当該資産については、転用ができないため備忘価額1円として評価しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 茨城県筑西市 | 遊休資産 | 機械装置 | 23,412 |
(グルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については基礎事業、ポール及び土木製品にグルーピングをしております。また、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。
(減損損失の認識に至った経緯)
遊休資産については、将来の使用が見込めないため、それぞれの資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,412千円)として特別損失に計上しました。
(回収可能価額の算定方法等)
当該資産については、転用ができないため備忘価額1円として評価しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。