- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/11 9:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 不動産事業 売上高 外部顧客への売上高 2,565,074 12,438 2,577,513 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ○売上高の季節的変動2014/08/11 9:22
前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の関連するコンクリート製品業界におきましては、原材料・燃料価格が上昇傾向にあり、官公需の夏場の端境期を迎える中、同業各社の受注競争は激化し、依然として厳しい状況が続いております。2014/08/11 9:22
当社は第2年次となる「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ)のもと、耐震性接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」と「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及・拡販を軸とし、また現場打構造物のプレキャスト化への提案営業を積極的に行い、製品販売の強化を図っております。この結果、当第1四半期累計期間の売上高は27億5千4百万円となり、前年同四半期に比べ6.9%の増収となりました。
一方、損益面におきましては、収益性を重視し選別受注に努めたことと、前期末の好採算の受注残の出荷が当第1四半期にずれ込んだこともあり、営業利益は1億9千8百万円となり前年同四半期に比べ147.3%の増益、経常利益は2億1千7百万円となり前年同四半期に比べ131.9%の増益となりました。