- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 13:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 不動産事業 売上高 外部顧客への売上高 8,606,893 37,988 8,644,881 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ○売上高の季節的変動2015/02/13 13:58
前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、耐震性及び止水性に高い評価を戴いている接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」と周辺環境に優しく施工性を誇る「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」に改良を加えながら一層の拡販・普及を図り、主力製品ボックスカルバートをはじめ各種製品の販売に努め、特に現場打構造物のプレキャスト化への提案営業を重点的に進めてまいりました。2015/02/13 13:58
こうした取組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は93億2千9百万円となり、前年同四半期に比べ7.9%の増収となりました。
一方、損益面におきましては、営業利益は6億7千8百万円となり前年同四半期に比べ68.2%の増益、経常利益は6億9千6百万円となり前年同四半期に比べ68.3%の増益となりました。