- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 14:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 不動産事業 売上高 外部顧客への売上高 9,291,886 37,210 9,329,096 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ○売上高の季節的変動2016/02/10 14:04
前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況のなか、当社は「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ)のもと、耐震性・止水性に優れた接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」及び環境に配慮した高い施工性を誇る「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及を図りつつ主力製品ボックスカルバートをはじめとする拡販活動の充実と施工現場のニーズにお応えしてプレキャスト化への提案営業を進めてまいりました。2016/02/10 14:04
この取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は82億5千5百万円(前年同四半期は93億2千9百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は5億5百万円(前年同四半期は6億7千8百万円)、経常利益は5億1千6百万円(前年同四半期は6億9千6百万円)となりました。
四半期純利益は、特別損失及び税金費用を控除した結果、3億3千3百万円(前年同四半期は4億7千9百万円)となりました。