- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/14 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 不動産事業 売上高 外部顧客への売上高 8,216,600 38,426 8,255,026 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ○売上高の季節的変動2017/02/14 9:13
前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社は耐震性・止水性で評価の高い接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」及び高い施工性を誇り環境に優しい「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の展開を軸にボックスカルバートをはじめとする製品拡販活動を進めてまいりました。2017/02/14 9:13
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は87億4千4百万円(前年同四半期は82億5千5百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は4億6千2百万円(前年同四半期は5億5百万円)、経常利益は5億4百万円(前年同四半期は5億1千6百万円)となりました。四半期純利益は特別利益及び特別損失を加減算し税金費用を控除した結果、3億4千7百万円(前年同四半期は3億3千3百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。