- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 14:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 不動産事業 売上高 外部顧客への売上高 2,625,167 12,301 2,637,469 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ○売上高の季節的変動2017/08/10 14:05
前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、主力であるボックスカルバートなど各製品の販売活動展開にあたって、製品の付加価値を高める施工方法である耐震性接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」及び環境に配慮した「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及に注力するとともに、プレキャスト化による施工効率化の提案も強化してまいりました。2017/08/10 14:05
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は25億7千3百万円と、前年同四半期(26億3千7百万円)に比べ2.4%減となりましたものの、損益面では営業利益1億9千4百万円(前年同四半期は1億1千3百万円)、経常利益2億2千7百万円(前年同四半期は1億5千万円)と増益となりました。
四半期純利益は、特別損失を差し引きし、税金費用7千万円を控除した結果、1億5千5百万円(前年同四半期は1億1千6百万円)となりました。