- 5268
- 2026/09/18
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 9:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △41,862 四半期損益計算書の営業利益 462,158
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 9:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △38,725 四半期損益計算書の営業利益 454,201 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社は耐震性・止水性に優れた接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」及び環境に優しく高い施工性を誇る「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及に努め、主力のボックスカルバートをはじめとする製品拡販活動を進めてまいりました。また構築物のプレキャスト化への提案営業にも注力してまいりました。2018/02/14 9:31
こうして取り組んでまいりましたが、当第3四半期累計期間の売上高は76億6千3百万円(前年同四半期は87億4千4百万円)となり、損益面におきましては営業利益は4億5千4百万円(前年同四半期は4億6千2百万円)、経常利益は4億8千3百万円(前年同四半期は5億4百万円)となりました。
四半期純利益は特別利益、特別損失を加減算し税金費用を控除した結果、3億2千3百万円(前年同四半期は3億4千7百万円)となりました。