営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1億9487万
- 2018年6月30日 -71.24%
- 5603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 14:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △13,673 四半期損益計算書の営業利益 194,874
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 14:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △10,877 四半期損益計算書の営業利益 56,038 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、耐震性接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」と環境配慮型施工法「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の更なる普及に努め、ボックスカルバートはじめ各製品の販売活動を展開いたしました。2018/08/10 14:14
こうして取り組みましたが、当社製品の主たる納入先である公共事業関連の動きが例年になく鈍く、当第1四半期累計期間の売上高は20億1千7百万円(前年同四半期は25億7千3百万円)、損益面では営業利益5千6百万円、(前年同四半期は1億9千4百万円)、経常利益9千4百万円(前年同四半期は2億2千7百万円)となり減収、減益となりました。
特別利益・特別損失を加減し税金費用3千6百万円を控除した結果、四半期純利益は6千3百万円(前年同四半期は1億5千5百万円)となりました。