営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 4億5420万
- 2018年12月31日 -47.27%
- 2億3948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △38,725 四半期損益計算書の営業利益 454,201
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △35,034 四半期損益計算書の営業利益 239,480 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この業界環境のもと、当社では主力製品であるボックスカルバートをはじめ拡販活動を進め、補修用途でも注目されている接着継手工法「TB(タッチボンド工法)」ならびに工事現場のニーズに応えた施工性に優れた「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及に努めてまいりました。2019/02/14 9:21
こうして取り組んでまいりましたものの、当第3四半期累計期間の売上高は68億4千7百万円(前年同四半期は76億6千3百万円)となり、損益面におきましては、営業利益は2億3千9百万円(前年同四半期は4億5千4百万円)、経常利益は2億8千6百万円(前年同四半期は4億8千3百万円)となりました。
四半期純利益は特別利益、特別損失を加減算し税金費用を控除した結果、1億7千9百万円(前年同四半期は3億2千3百万円)となりました。