- 5268
- 2026/09/18
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 13:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △10,846 四半期損益計算書の営業利益 109,919
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 13:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △12,005 四半期損益計算書の営業利益 91,728 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、従業員への時差出勤奨励、在宅勤務の指示など職場での感染予防策に取り組み、客先へはそれぞれの事情に配慮した新型コロナ対応措置を講じ、受注物件の製造・納入を着実に進めました。営業活動においては選別受注に力点を置き、コロナ禍で減少し限られた機会を捉えて設計織込みにあたりました。2020/08/07 13:53
こうして取組みましたが、当第1四半期累計期間の売上高は16億9千8百万円(前年同四半期は23億3千万円)と前年同四半期に比べ減少いたしました。また損益面では、営業利益9千1百万円(前年同四半期は1億9百万円)、経常利益1億4千4百万円(前年同四半期は1億5千1百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ減益となりました。
特別損失を差し引きし税金費用4千万円を控除した結果、四半期純利益は1億2百万円(前年同四半期は9千4百万円)となりました。