イソライト工業(5358)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 断熱関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1500万
- 2014年6月30日 +9.57%
- 1億2600万
- 2015年6月30日 +150.79%
- 3億1600万
- 2016年6月30日 +42.09%
- 4億4900万
- 2017年6月30日 +56.35%
- 7億200万
- 2018年6月30日 -4.13%
- 6億7300万
- 2019年6月30日 -7.88%
- 6億2000万
- 2020年6月30日 -29.52%
- 4億3700万
- 2021年6月30日 +90.16%
- 8億3100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/08/10 10:30
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境緑化事業、建材事業等を含んで報告セグメント その他(注) 合計 断熱関連事業 計 販売地域
おります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「深化と探索による成長への助走」をテーマとした新中期経営計画の初年度を迎え、省エネルギー・省資源、脱炭素化と持続可能な社会への貢献を使命とし、コア事業である断熱材事業の基盤強化と安定した収益の確保、新規事業分野や成長分野の育成に取り組んでおります。2021/08/10 10:30
その結果、断熱関連事業におきましては、各種工業炉向け製品および自動車・半導体関連製品の販売が増加し、当第1四半期連結累計期間の売上高は38億26百万円(前年同期比15.2%増)となりました。
利益面におきましては、断熱関連事業における売上増加の影響により、営業利益は8億27百万円(同83.6%増)、経常利益は8億93百万円(同85.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億42百万円(同103.4%増)となりました。