イソライト工業(5358)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 断熱関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億6800万
- 2014年12月31日 +25.64%
- 5億8800万
- 2015年12月31日 +72.62%
- 10億1500万
- 2016年12月31日 +49.85%
- 15億2100万
- 2017年12月31日 +61.67%
- 24億5900万
- 2018年12月31日 -10.04%
- 22億1200万
- 2019年12月31日 -3.93%
- 21億2500万
- 2020年12月31日 -34.4%
- 13億9400万
- 2021年12月31日 +74.75%
- 24億3600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 10:39
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境緑化事業、建材事業等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 断熱関連事業 計 販売地域 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年度の新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う低迷から回復し、各種工業炉向け製品及び自動車・半導体関連製品の販売が増加した結果、123億51百万円(前年同期比23.4%増)となりました。2022/02/14 10:39
利益面においては、断熱関連事業における売上増加の影響により、営業利益は24億48百万円(同69.1%増)、経常利益は25億99百万円(同68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億73百万円(同77.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。