- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた30,433千円は、「助成金収入」565千円、「その他」29,868千円として組み替えております。
(会計上の見積りの開示に関する会計基準の適用)
2021/07/05 13:40- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた56,797千円は、「助成金収入」2,070千円、「その他」54,726千円として組み替えております。
(会計上の見積りの開示に関する会計基準の適用)
2021/07/05 13:40- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社及び一部の連結子会社では、岐阜県その他の地域において、賃貸用の建物及び土地を有しております。2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は103,756千円(主な賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次の通りであります。
2021/07/05 13:40