建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 114億700万
- 2015年3月31日 -5.27%
- 108億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物は定額法とし、その他の資産は定率法によっています。
但し、不動産事業に係る設備及びファーネス事業におけるユーザー構内にある一部有形固定資産のうち平成20年9月30日以前に取得したものについては、定額法によっています。
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械及び装置、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:6年、機械及び装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
(2) 無形固定資産
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) 長期前払費用
定額法によっています。2015/06/26 14:48 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損2015/06/26 14:48
前連結会計年度における固定資産売却損は、主に建物及び構築物の売却によるものです。
当連結会計年度における固定資産売却損は、機械装置及び運搬具の売却によるものです。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内容は次のとおりです。2015/06/26 14:48
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 16百万円 機械装置及び運搬具 42百万円 37百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/06/26 14:48
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 114百万円 47百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ31億57百万円増加して、1,030億48百万円となりました。流動資産は同28億78百万円増加の542億61百万円、固定資産は同2億81百万円増加の487億87百万円となりました。2015/06/26 14:48
流動資産増加の主な要因は、受取手形及び売掛金と、たな卸資産の増加によるものです。固定資産減少の主な要因は、建物及び構築物の減少によるものです。
②負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
a)当社及び国内連結子会社
主として建物は定額法とし、その他の資産は定率法によっています。
但し、不動産事業に係る設備及びファーネス事業におけるユーザー構内にある一部有形固定資産のうち平成20年9月30日以前に取得したものについては、定額法によっています。
なお、耐用年数については、原則として法人税法所定の耐用年数を採用していますが、機械装置及び運搬具、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物については、一部会社所定の耐用年数(トンネル窯:6年、機械装置:9年、不動産事業のうちショッピングセンターに係る建物及び構築物:賃貸契約期間)を採用しています。
b)在外連結子会社
主として定額法によっています。
②無形固定資産
a)当社及び国内連結子会社
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
b)在外連結子会社
定額法によっています。
③長期前払費用
定額法によっています。2015/06/26 14:48