減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 1300万
- 2022年3月31日 +69.23%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額8,523百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。2022/08/04 10:31
(3) その他の項目の減価償却費の調整額83百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製鉄所向け石灰の製造販売です。
2 調整額は次のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△5百万円には、セグメント間取引消去△366百万円及び報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差異361百万円が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額8,464百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額43百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額80百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/08/04 10:31 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/08/04 10:31
なお、研究開発費の中には、減価償却費(前連結会計年度61百万円、当連結会計年度71百万円)を含みます。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 271 百万円 275 百万円 のれん償却額 459 百万円 482 百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/04 10:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 733 百万円 658 百万円 役員退職慰労引当金 108 百万円 109 百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/04 10:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 747 百万円 665 百万円 減損損失 212 百万円 284 百万円
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は41億20百万円(前連結会計年度は100億80百万円の収入)となりました。2022/08/04 10:31
主な内訳は、税金等調整前当期純利益85億78百万円、仕入債務の増加額31億89百万円、減価償却費32億47百万円、棚卸資産の増加額69億71百万円です。
b.投資活動によるキャッシュ・フロー - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額です。2022/08/04 10:31
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は取得(47百万円)、減少は減価償却費(36百万円)です。
当連結会計年度の主な増加は取得(6百万円)、減少は減価償却費(40百万円)及び減損損失(71百万円)です。