黒崎播磨(5352)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4500万
- 2014年3月31日 -4.44%
- 4300万
- 2015年3月31日 -25.58%
- 3200万
- 2016年3月31日 -21.88%
- 2500万
- 2017年3月31日 -12%
- 2200万
- 2018年3月31日 -36.36%
- 1400万
- 2019年3月31日 -21.43%
- 1100万
- 2020年3月31日 -27.27%
- 800万
- 2021年3月31日 +62.5%
- 1300万
- 2022年3月31日 +69.23%
- 2200万
- 2023年3月31日 -13.64%
- 1900万
- 2024年3月31日 +10.53%
- 2100万
- 2025年3月31日 +4.76%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額12,308百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。2025/06/20 9:39
(3) その他の項目の減価償却費の調整額108百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製鉄所向け石灰の製造販売です。
2 調整額は次のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△1百万円には、主に未実現利益の調整額が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額10,385百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額83百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額172百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/20 9:39 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2025/06/20 9:39
なお、研究開発費の中には、減価償却費(前連結会計年度101百万円、当連結会計年度124百万円)を含みます。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 231 百万円 246 百万円 のれん償却額 541 百万円 568 百万円 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/20 9:39
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 9:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 589 百万円 530 百万円 役員退職慰労引当金 107 百万円 118 百万円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 9:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 594 百万円 535 百万円 減損損失 253 百万円 255 百万円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は31億44百万円(前連結会計年度は137億24百万円の収入)となりました。2025/06/20 9:39
主な内訳は、税金等調整前当期純利益189億17百万円、減価償却費42億33百万円、売上債権の増加額54億33百万円、仕入債務の減少額39億30百万円、法人税等の支払額57億92百万円です。
b.投資活動によるキャッシュ・フロー - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額です。2025/06/20 9:39
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は取得(175百万円)及び新たに遊休となった不動産(58百万円)、減少は減価償却費(58百万円)及び売却(48百万円)です。
当連結会計年度の主な減少は減価償却費(33百万円)及び売却(0百万円)です。