無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1億2453万
- 2015年3月31日 -22.99%
- 9590万
個別
- 2014年3月31日
- 7624万
- 2015年3月31日 -28.23%
- 5472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社共通の目的で使用する資産の設備投資額であります。2017/11/09 11:33
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 工業用素材等販売事業における事務機器(工具、器具及び備品)であります。2017/11/09 11:33
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/11/09 11:33 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社共通の目的で使用する資産の設備投資額であります。2017/11/09 11:33
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品、減価償却累計額、工具、器具及び備品(純額)」に表示していた1,813,270千円、△1,664,189千円、149,081千円および「リース資産、減価償却累計額、リース資産(純額)」に表示していた208,395千円、△44,829千円、163,565千円は、「その他、減価償却累計額、その他(純額)」として組み替えております。2017/11/09 11:33
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」と「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた29,499千円と「リース資産」に表示していた9,382千円は、「その他」として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2017/11/09 11:33
定額法を採用しております。