純資産
連結
- 2013年3月31日
- 367億9586万
- 2014年3月31日 +19.17%
- 438億4888万
- 2015年3月31日 +9.8%
- 481億4774万
個別
- 2013年3月31日
- 258億5389万
- 2014年3月31日 +21.09%
- 313億696万
- 2015年3月31日 +6.83%
- 334億4643万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付に係る負債が287,607千円増加し、利益剰余金が287,607千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2017/11/09 11:33
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が287,607千円増加し、利益剰余金が250,547千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2017/11/09 11:33
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の当連結会計年度末における残高は28億40百万円(前連結会計年度末は40億73百万円)となり、12億33百万円30.3%の減少となりました。主な内訳は、繰延税金負債7億39百万円、長期借入金5億9百万円の減少であります。2017/11/09 11:33
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は481億47百万円(前連結会計年度末は438億48百万円)となり、42億98百万円9.8%の増加となりました。主な内訳は、当期純利益の計上による利益剰余金36億92百万円、為替が円安に振れたことによる為替換算調整勘定6億50百万円の増加であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/09 11:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2017/11/09 11:33 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/09 11:33
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,177.47円 1,280.69円 1株当たり当期純利益金額 114.91円 136.77円