構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億762万
- 2015年3月31日 -0.32%
- 2億696万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.提出会社の中田原工場、本社及び東京支店の設備中に関連会社及び非連結子会社に対する賃貸設備が含まれており、主なものは次のとおりであります。2017/11/09 11:33
関係会社名 土地 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 面積(㎡) 金額 (千円) 金額 (千円) 金額 (千円) ㈱ポラテクノ 7,777 19,732 67,939 53 NBオプテック㈱ 108 39,203 - - 菱有工業㈱ 703 25,797 7,944 - 計 8,589 84,733 75,883 53 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/11/09 11:33
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,812千円 建物及び構築物 23,760千円 機械装置及び運搬具 15,929 機械装置及び運搬具 20,367 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/11/09 11:33
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 受取手形及び売掛金 642,766 ( - ) 1,053,870 ( - ) 建物及び構築物 4,301,324 (3,479,742 ) 4,059,698 (3,216,059 ) 機械装置及び運搬具 1,744,638 ( 990,432 ) 1,397,290 ( 714,141 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、種類別セグメントを基礎に、主として品種を束ねた製品群により資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2017/11/09 11:33
事業用資産のうち、製品等の市場価格等の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(97,961千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地49,588千円、建物及び構築物32,501千円、その他15,871千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額等を基に算定した金額により、その他の固定資産については備忘価額をもって評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/11/09 11:33
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~31年 機械装置及び運搬具 4~9年
定額法を採用しております。