建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 41億9540万
- 2016年3月31日 -4.87%
- 39億9121万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.提出会社の中田原工場、本社及び東京支店の設備中に関連会社及び非連結子会社に対する賃貸設備が含まれており、主なものは次のとおりであります。2017/11/09 11:46
関係会社名 土地 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 面積(㎡) 金額 (千円) 金額 (千円) 金額 (千円) ㈱ポラテクノ 7,307 18,539 62,581 40 NBオプテック㈱ 108 39,203 - - 計 7,415 57,743 62,581 40 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~31年
機械及び装置 8~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/09 11:46 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/11/09 11:46
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 3,399千円 機械装置及び運搬具 906千円 建物及び構築物 33 計 940 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/11/09 11:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取手形及び売掛金 1,053,870 ( - ) 16,445 ( - ) 建物及び構築物 4,059,698 (3,216,059 ) 3,467,027 (3,128,696 ) 機械装置及び運搬具 1,397,290 ( 714,141 ) 884,864 ( 884,864 )
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加の主な内容は次の通りであります。2017/11/09 11:46
機械及び装置 電子材料製造設備ディスプレイ材料製造設備 317,237千円295,801千円 建設仮勘定 電子材料製造設備ディスプレイ材料製造設備事務所棟建物・設備 385,606千円318,094千円243,067千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/11/09 11:46
当社グループは、種類別セグメントを基礎に、主として品種を束ねた製品群により資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 新潟県上越市 ディスプレイ材料製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他
事業用資産のうち、製品等の市場価格等の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,332千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物11,686千円、機械装置及び運搬具9,601千円、土地1,799千円、その他244千円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2017/11/09 11:46
(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。