建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 55億8255万
- 2020年3月31日 +5.19%
- 58億7253万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/08/31 9:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1,591千円 -千円 機械装置及び運搬具 32,127千円 265千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/31 9:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金 14,440千円 ( -千円) 53,373千円 ( -千円) 建物及び構築物 4,030,250 (2,919,738 ) 3,908,335 (2,979,833 ) 機械装置及び運搬具 1,151,387 ( 823,701 ) 1,390,535 (1,176,164 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/08/31 9:04
当社グループは、種類別セグメントを基礎に、主として品種を束ねた製品群により資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 新潟県上越市 ディスプレイ材料製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他 96,725
事業用資産のうち、製品等の市場価格等の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(96,725千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物52,349千円、機械装置及び運搬具30,979千円、土地10,653千円、その他2,742千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/08/31 9:04
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~31年 機械装置及び運搬具 4~9年
定額法を採用しております。