純資産
連結
- 2018年3月31日
- 524億9373万
- 2019年3月31日 +1.84%
- 534億6212万
- 2020年3月31日 -8.31%
- 490億1816万
個別
- 2018年3月31日
- 361億3863万
- 2019年3月31日 +1.2%
- 365億7181万
- 2020年3月31日 +6.45%
- 389億3148万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の当連結会計年度末における残高は42億65百万円(前連結会計年度末は34億61百万円)となり、8億4百万円23.2%の増加となりました。主な内訳は、長期借入金13億2百万円の増加であります。2020/08/31 9:04
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は490億18百万円(前連結会計年度末は534億62百万円)となり、44億43百万円8.3%の減少となりました。これは主に、自己株式の取得により自己株式が32億円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/08/31 9:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/08/31 9:04
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/08/31 9:04 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/31 9:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/31 9:04
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,397.78円 1,387.76円 1株当たり当期純利益 79.15円 6.14円