営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億3297万
- 2022年6月30日 -31.67%
- 7億583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/10 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △24,521 四半期連結損益計算書の営業利益 1,032,979
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/10 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △61,716 四半期連結損益計算書の営業利益 705,835 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染症に対する各種行動の制限緩和が進んだものの、変異株による感染再拡大の懸念、中国におけるゼロコロナ政策、ウクライナ問題の長期化、急速な円安の進行等により、エネルギー費や原材料価格が高騰するなど、依然として先行きが不透明な状態が続いています。2022/08/10 9:00
このような状況のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、電子材料の売上が堅調であったことから、売上高113億21百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。営業利益はエネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、7億5百万円(前年同四半期比31.7%減)に留まりました。経常利益は為替差益などにより11億77百万円(前年同四半期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億67百万円(前年同四半期比50.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。