営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9億8669万
- 2022年12月31日 -24.83%
- 7億4166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,146,160千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 14:20
3.セグメント利益の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,203,209千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 14:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 礎事業2023/02/10 14:20
売上高は144億50百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は2億96百万円(同90.5%増)となりました。民間の新工場建設等によりコンクリートパイルの出荷が順調に推移したため増収増益となりました。
更に収益向上を図るため、販売価格の適正化の推進及びきめ細かい損益管理の徹底による利益率の改善、摩擦杭による事業領域の拡大をもって販売強化を推進してまいります。