営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 13億8170万
- 2025年3月31日 +46.34%
- 20億2200万
個別
- 2024年3月31日
- 14億2932万
- 2025年3月31日 +51.91%
- 21億7127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整 79,493千円は、本社建物の設備投資額などであります。2025/06/26 15:31
3.セグメント利益の調整後の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額 △48,076千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額 △2,100,463千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額 21,377,489千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その内訳は、投資有価証券 19,857,935千円、管理部門に係る資産など 1,519,553千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整 128,744千円は、本社建物の設備投資額などであります。
3.セグメント利益の調整後の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2025/06/26 15:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/26 15:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/26 15:31
3) 中期経営計画『23-27計画R』目標値
注)業績目標は、開示時に当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいて策定したものであり、実際の業績等は今後さまざまな要因によって記載内容と異なる可能性があります。2026年3月期目標 2028年3月期目標 連結売上高 365億円 400億円 連結営業利益 17億円 22億円
[経営環境及び対処すべき課題] - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・本社設計センターによる支援件数は前年の37件から70件に倍増し、設計提案力の強化を図りました。2025/06/26 15:31
その結果、当連結会計年度の売上高は370億64百万円(前期比9.9%増)、営業利益は20億22百万円(同46.3%増)、経常利益は30億49百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億45百万円(同59.2%増)の大幅な増収増益となりました。
事業セグメント別の概況は次のとおりであります。