- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/01/28 16:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/01/28 16:42- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/01/28 16:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は423億4千万円となり、前連結会計年度末に比べ1億5千8百万円増加いたしました。流動資産は220億8千7百万円となり、2億5千2百万円増加いたしました。主な要因は、商品及び製品の増加2億2千6百万円等であります。固定資産は202億3千2百万円となり、8千6百万円減少いたしました。主な要因は、有形固定資産の減少4億6千6百万円、投資その他の資産のその他(投資有価証券)の増加3億8千8百万円等であります。
負債は、146億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億4千6百万円増加いたしました。流動負債は105億8百万円となり、3億2千8百万円減少いたしました。主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の減少3億5千9百万円等であります。固定負債は41億5千9百万円となり、4億7千5百万円増加いたしました。主な要因は、退職給付に係る負債の増加5億8千9百万円、長期借入金の減少1億9千4百万円等であります。
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