- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/01/25 16:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/01/25 16:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(重要な負ののれん発生益)
2017/01/25 16:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は441億4千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億8千3百万円増加いたしました。流動資産は240億1千8百万円となり、6億3千3百万円増加いたしました。主な要因は、電子記録債権の増加9億8千5百万円、流動資産のその他の増加3億5千6百万円、原材料及び貯蔵品の増加1億3千1百万円、受取手形及び売掛金の増加1億2千6百万円、現金及び預金の減少9億2千3百万円等であります。固定資産は200億9千8百万円となり、2億3千8百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の増加12億4千1百万円、有形固定資産の減少8億9千2百万円、投資その他の資産のその他の減少1億7百万円等であります。
負債は、149億9千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億4千万円増加いたしました。流動負債は109億7千4百万円となり、13億1千1百万円減少いたしました。主な要因は、1年内償還予定の社債の減少17億円、賞与引当金の減少2億2千1百万円、流動負債のその他の増加4億9千9百万円、短期借入金の増加1億5千2百万円等であります。固定負債は40億2千万円となり、15億5千1百万円増加いたしました。主な要因は、社債の増加16億1千5百万円等であります。
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