5271 トーヨーアサノ

5271
2026/10/09
時価
33億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-43.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.35-2.99倍
(2010-2026年)
配当 予
3.7%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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トーヨーアサノ(5271)の外部顧客への売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
1億8688万
2013年5月31日 -74.31%
4801万
2013年8月31日 +98.61%
9535万
2013年11月30日 +50.08%
1億4310万
2014年2月28日 +32.54%
1億8967万
2014年5月31日 -74.93%
4755万
2014年8月31日 +97.65%
9399万
2014年11月30日 +51.59%
1億4248万
2015年2月28日 +32.72%
1億8911万
2015年5月31日 -74.7%
4783万
2015年8月31日 +101.28%
9628万
2015年11月30日 +49.9%
1億4433万
2016年2月29日 +33.33%
1億9243万
2016年5月31日 -74.53%
4901万
2016年8月31日 +98.35%
9722万
2016年11月30日 +49.44%
1億4528万
2017年2月28日 +33.09%
1億9335万
2017年5月31日 -74.55%
4920万
2017年8月31日 +97.49%
9717万
2017年11月30日 +49.4%
1億4517万
2018年2月28日 +33.2%
1億9336万
2018年5月31日 -74.49%
4933万
2018年8月31日 +97.83%
9760万
2018年11月30日 +49.26%
1億4567万
2019年2月28日 +33.12%
1億9391万
2019年5月31日 -74.37%
4969万
2019年8月31日 +96.73%
9776万
2019年11月30日 +50.87%
1億4750万
2020年2月29日 +32.94%
1億9609万
2020年5月31日 -74.91%
4919万
2020年8月31日 +97.87%
9734万
2020年11月30日 +49.39%
1億4541万
2021年2月28日 +33.26%
1億9379万
2021年5月31日 -74.52%
4938万
2021年8月31日 +98.23%
9789万
2021年11月30日 +49.62%
1億4647万
2022年2月28日 +33.03%
1億9485万
2022年5月31日 -74.7%
4929万
2022年8月31日 +98.17%
9767万
2022年11月30日 +49.49%
1億4602万
2023年2月28日 +32.59%
1億9360万
2023年5月31日 -72.53%
5317万
2023年8月31日 +100.83%
1億679万
2023年11月30日 +47.4%
1億5741万
2024年2月29日 +32.01%
2億780万
2024年5月31日 -75.58%
5074万
2024年8月31日 +100.36%
1億167万
2025年2月28日 +97.99%
2億131万
2025年8月31日 -50.76%
9912万
2026年2月28日 +100.01%
1億9826万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2026/05/26 14:40
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2026/05/26 14:40
#3 事業の内容
(2)不動産賃貸事業
当社及び㈱東商は不動産の賃貸業を行っております。
2026/05/26 14:40
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
その他の収益-201,312201,312
外部顧客への売上高14,201,213201,31214,402,525
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
その他の収益-198,262198,262
外部顧客への売上高11,492,591198,26211,690,853
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/05/26 14:40
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、基礎事業及び不動産賃貸事業の2つの事業単位を基本として組織が構成されております。
従って、当社グループは、「基礎事業」及び「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
2026/05/26 14:40
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/05/26 14:40
#7 従業員の状況(連結)
2026年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(名)
基礎事業156(91)
不動産賃貸事業-(-)
全社(共通)23(2)
(注) 1 従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/05/26 14:40
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、利益率改善を目的としたReform戦略に基づき、コスト削減や物件別の利益管理などを実行してまいりました。当連結会計年度においても、物件当たりの利益率は低下していないものの、物件の期ずれなどの要因により売上高が想定を下回ったため、稼働率の低下による固定費負担の増加により事業利益が大幅に低下いたしました。
また、不動産賃貸事業につきましては、安定した業績で推移しております。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。
2026/05/26 14:40
#9 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2)不動産賃貸事業
当連結会計年度における重要な設備投資及び重要な設備の除却または売却はありません。
2026/05/26 14:40
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
2.処分の目的及び理由
当社グループは、コンクリートパイルを中心とした基礎事業及び不動産賃貸事業を営んでおります。
現在、当社は各事業の事業規模を拡大させ効率を高めることによってグループ事業の発展を図るとともに、当社の本店所在地を置く静岡県をはじめ、首都圏やその周辺地域に対してより一層貢献できる企業としての確固たる事業基盤を構築するために、主要取引先との協力関係強化を検討してまいりました。この度、当社の主要取引先である株式会社三好商会と主として神奈川地区を中心とした関東一円における営業協力関係を強化することを目的とした取引関係強化が相互にとって重要であると判断し、先方と協議した結果、本自己株式処分を行うことを決議いたしました。
2026/05/26 14:40

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