- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記しておりました「受取ロイヤリティー」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外収益の「雑収入」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取ロイヤリティー」に表示していた14,028千円は、「雑収入」29,420千円として組み替えております。
2014/05/27 14:04- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「受取ロイヤリティー」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「受取ロイヤリティー」に表示していた14,028千円は、「その他」27,809千円として組み替えております。
2014/05/27 14:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経常利益は、449百万円(前年同期比233.7%増)となりました。
営業外損益の内訳は、受取配当金15百万円を含む52百万円の営業外収益と、支払利息127百万円を含む147百万円の営業外費用との差引95百万円の費用計上となりました。
(特別損益)
2014/05/27 14:04