- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ82千円減少しております。
2017/05/24 13:09- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ82千円増加しております。
2017/05/24 13:09- #3 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は193百万円(前連結会計年度比0.5%増)、営業利益は140百万円(前連結会計年度比4.1%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は14,578百万円(前連結会計年度比4.1%増)、営業利益は72百万円(前連結会計年度比74.5%減)、経常利益は20百万円(前連結会計年度比88.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は61百万円(前連結会計年度は88百万円の利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/05/24 13:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益につきましては、72百万円(前年同期比74.5%減)となり前連結会計年度に比べ211百万円の減少となりました。
経常利益につきましては、20百万円(前年同期比88.8%減)となり前連結会計年度に比べ162百万円の減少となりました。
親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、61百万円(前連結会計年度は88百万円の利益)となりました。
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