- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。ただし、複合金融商品については組込デリバティブを区別して算定することができないため、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。)
時価のないもの
2018/05/24 14:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、長期借入金の減少290百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、13.4%増加し、2,982百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加443百万円等によるものであります。
2018/05/24 14:05- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。ただし、複合金融商品については組込デリバティブを区別して算定することができないため、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。)
時価のないもの
2018/05/24 14:05- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 平成29年9月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり当期純利益及び1株当たり当期純損失、1株当たり純資産額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
2 算定上の基礎
2018/05/24 14:05