建設仮勘定
連結
- 2019年2月28日
- 648万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 2億1626万
個別
- 2019年2月28日
- 648万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 2億1626万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/05/26 14:55
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 東京工場 コンクリートパイル製造用機械装置 27,078千円 リース資産 工事部 工事事業杭打機 258,318千円 建設仮勘定 東京工場 コンクリートパイル製造用機械装置 201,300千円 ソフトウエア 営業 営業管理システム 32,167千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度に比べ283百万円(1.9%)減少して14,680百万円となりました。2020/05/26 14:55
流動資産は、前連結会計年度末と比べて、668百万円(9.8%)減少し、6,179百万円となりました。これは主として現金及び預金の減少415百万円、未成工事支出金の減少253百万円等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて、385百万円(4.7%)増加し、8,501百万円となりました。これは、主として建設仮勘定209百万円の増加、投資有価証券の増加48百万円等によるものであります。流動負債は、前連結会計年度末と比べて、33百万円(0.5%)減少し、7,149百万円となりました。これは、主として支払手形及び買掛金の減少76百万円、未払法人税等の減少142百万円等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて、261百万円(6.0%)減少し、4,120百万円となりました。これは、リース債務の増加91百万円、長期借入金の減少344百万円等によるものであります。当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、11百万円(0.3%)増加し、3,410百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少31百万円、自己株式の減少19百万円、資本剰余金の増加29百万円等によるものであります。
この結果、自己資本比率は22.7%、1株あたり純資産額は2,576円80銭となりました。