構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 9000万
- 2022年2月28日 +232.18%
- 2億9897万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/05/24 13:37
主として、コンクリート二次製品事業における製造用設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)及び工事事業における杭打機(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2022/05/24 13:37
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/05/24 13:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 建物及び構築物 800,811 千円 918,872 千円 土地 4,579,020 千円 4,554,264 千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/05/24 13:37
建物 東京工場 コンクリートパイル製造設備 413,774千円 構築物 東京工場 コンクリートパイル製造設備 227,531千円 機械及び装置 東京工場 コンクリートパイル製造用機械装置 451,098千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度に比べ751百万円(4.5%)増加して17,628百万円となりました。2022/05/24 13:37
流動資産は、前連結会計年度末と比べて、872百万円(11.4%)増加し、8,527百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金の増加318百万円、電子記録債権の増加515百万円、商品及び製品の増加331百万円等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて、121百万円(1.3%)減少し、9,100百万円となりました。これは、主として建物及び構築物(純額)500百万円の増加、建設仮勘定695百万円の減少等によるものであります。流動負債は、前連結会計年度末と比べて、21百万円(0.2%)減少し、9,437百万円となりました。これは、主として電子記録債務の増加494百万円、短期借入金の減少486百万円等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて、501百万円(12.7%)増加し、4,436百万円となりました。これは、長期借入金の増加912百万円、退職給付に係る負債の減少309百万円、リース債務の減少102百万円によるものであります。当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、270百万円(7.8%)増加し、3,755百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加49百万円、退職給付に係る調整累計額の増加222百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は20.9%、1株当たり純資産額は2,842円61銭となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/05/24 13:37
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。