- 5237
- 2026/09/18
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 17億2024万
- 2017年12月31日 -12.1%
- 15億1209万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は168億2百万円(前年同期比3.8%減少)となりました。当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高につきましては、押出成形セメント製品関連では、主力の押出成形セメント板「アスロック」は114億95百万円(前年同期比1.4%減少)、住宅用軽量外壁材は17億96百万円(前年同期比9.7%増加)となり、押出成形セメント製品関連合計では132億92百万円(前年同期並み)に、耐火被覆等は7億10百万円(前年同期比46.3%減少)、スレート関連は6億68百万円(前年同期比0.4%増加)となりました。2018/02/09 11:01
利益面については、製造原価並びに経費削減に努めてまいりましたが、工事売上の伸び悩みや原材料価格高騰などから、営業利益は21億76百万円(前年同期比17.6%減少)、経常利益は22億円(前年同期比13.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億12百万円(前年同期比12.1%減少)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2018/02/09 11:01
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 1,720,245 1,512,092 普通株主に帰属しない金額(千円) - -