支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 31億7318万
- 2018年3月31日 +5.27%
- 33億4043万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりである。2018/07/11 11:10
(ⅰ)工場財団の資産は、銀行取引に係る根抵当権が設定されているが、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において対応する債務はない。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (ⅱ)支払手形及び買掛金 130,952千円 125,727千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における当社グループの流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が5億48百万円、現金及び預金が5億20百万円増加したこと等により126億41百万円(前連結会計年度末と比較して11億89百万円増加)となりました。固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、有形固定資産が3億57百万円、投資有価証券が1億34百万円増加したこと等から、137億38百万円(前連結会計年度末と比較して5億6百万円増加)となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ16億96百万円増加し263億79百万円となりました。2018/07/11 11:10
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金が1億67百万円増加したこと等から、52億87百万円(前連結会計年度末と比較して1億76百万円増加)となりました。固定負債の残高は41億48百万円(前連結会計年度末と比較して30百万円増加)となり、この結果、負債の合計額は、前連結会計年度末に比べ2億7百万円増加し94億36百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産の残高は、利益剰余金が14億24百万円増加したこと等から、169億43百万円(前連結会計年度末と比較して14億88百万円増加)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。2018/07/11 11:10
営業債務である支払手形及び買掛金は、短期間で決済されるものである。
借入金のうち、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であり、償還日は決算日後最長で2年である。