- 5237
- 2026/09/30
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 2億4538万
- 2021年6月30日 +52.98%
- 3億7540万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は47億47百万円(前年同期比12.0%減少)となりました。当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、28億13百万円(前年同期比10.9%減少)、住宅用高遮音床材は4億24百万円(前年同期比2.0%増加)、住宅用軽量外壁材は5億87百万円(前年同期比9.0%減少)となり、押出成形セメント製品合計では38億25百万円(前年同期比9.3%減少)、スレート関連は1億67百万円(前年同期比1.0%減少)、耐火被覆等は2億15百万円(前年同期比22.8%減少)、肥料(マインマグ)は85百万円(前年同期比2.0%減少)となりました。2021/08/06 11:02
利益面については、売上高は主力の押出成形セメント製品が新型コロナウイルス感染症の影響により減少したものの、全社的なコストダウンを推進し、売上原価及び販管費が減少したこと等から営業利益は4億16百万円(前年同期比12.0%増加)、経常利益は4億76百万円(前年同期比22.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億75百万円(前年同期比53.0%増加)となりました。
②財政状態 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2021/08/06 11:02
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 245,385 375,400 普通株主に帰属しない金額(千円) - -