- 5237
- 2026/09/18
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億4012万
- 2021年12月31日 +100.47%
- 14億8375万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は154億70百万円(前年同期比7.2%減少)となりました。当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、89億13百万円(前年同期比8.2%減少)、住宅用高遮音床材は13億69百万円(前年同期比7.6%増加)、住宅用軽量外壁材は20億68百万円(前年同期比7.4%増加)となり、押出成形セメント製品合計では123億52百万円(前年同期比4.3%減少)、スレート関連は5億75百万円(前年同期比6.2%増加)、耐火被覆等は6億86百万円(前年同期比18.6%減少)、肥料(マインマグ)は1億95百万円(前年同期比6.6%増加)となりました。2022/02/10 11:06
利益面については、減収の影響があったものの、工場における生産性の向上及び全社的なコストダウンを推進したこと等により、営業利益は15億84百万円(前年同期比9.6%増加)、経常利益は17億26百万円(前年同期比15.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億83百万円(前年同期比100.5%増加)となりました。
②財政状態 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2022/02/10 11:06
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 740,123 1,483,757 普通株主に帰属しない金額(千円) - -