- 5237
- 2026/09/24
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.53倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年12月31日
- 14億9546万
- 2022年12月31日 -67.42%
- 4億8729万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は156億88百万円(前年同期比1.4%増加)となりました。当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、75億88百万円(前年同期比14.9%減少)、住宅用高遮音床材は13億99百万円(前年同期比2.2%増加)、住宅用軽量外壁材は26億27百万円(前年同期比27.0%増加)となり、押出成形セメント製品合計では116億15百万円(前年同期比6.0%減少)、スレート関連は6億15百万円(前年同期比6.9%増加)、耐火被覆等は12億20百万円(前年同期比77.8%増加)、肥料(マインマグ)は1億29百万円(前年同期比33.6%減少)となりました。2023/02/10 11:15
利益面については、原材料・エネルギー価格高騰の影響等により、営業利益は7億85百万円(前年同期比50.4%減少)、経常利益は9億26百万円(前年同期比46.3%減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、1月12日に開示しました「弊社マインマグ製品の使用停止についてのお知らせ」に関連し、マインマグ製品の自主回収に係る費用84百万円を特別損失に計上したこと等から、4億87百万円(前年同期比67.2%減少)となりました。
②財政状態 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/10 11:15
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 1株当たり四半期純利益 130円13銭 42円74銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,483,757 487,293 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,483,757 487,293 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,402 11,402