- 5237
- 2026/09/25
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年6月30日
- 2億1936万
- 2023年6月30日
- -7329万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は57億10百万円(前年同期比19.6%増加)となりました。当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、26億64百万円(前年同期比13.9%増加)、住宅用高遮音床材は5億1百万円(前年同期比12.2%増加)、住宅用軽量外壁材は11億17百万円(前年同期比37.8%増加)となり、押出成形セメント製品合計では42億83百万円(前年同期比19.1%増加)、スレート関連は2億21百万円(前年同期比24.9%増加)、耐火被覆等は4億56百万円(前年同期比74.6%増加)となりました。2023/08/04 11:02
利益面については、原材料エネルギー価格高騰による減益要因があったものの売上高が増収となったこと等により営業利益は4億63百万円(前年同期比56.1%増加)、経常利益は5億12百万円(前年同期比30.1%増加)となりました。最終損益は、訴訟損失3億70百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同期は2億19百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
②財政状態 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/08/04 11:02