支払手形
個別
- 2024年3月31日
- 17億5481万
- 2025年3月31日 -26.76%
- 12億8527万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2025/06/27 13:55
(ⅰ)工場財団の資産は、銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において対応する債務はありません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (ⅱ)支払手形及び買掛金 181,712千円 143,706千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における当社グループの流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が6億33百万円減少したものの、電子記録債権が20億63百万円増加したこと等により149億29百万円(前連結会計年度末と比較して6億69百万円増加)となりました。固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、投資その他の資産のその他が1億84百万円増加したこと等から、153億10百万円(前連結会計年度末と比較して93百万円増加)となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ7億62百万円増加し302億39百万円となりました。2025/06/27 13:55
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、未払法人税等が1億29百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が4億94百万円減少したこと等から、48億97百万円(前連結会計年度末と比較して3億25百万円減少)となりました。固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、訴訟損失引当金が1億76百万円増加したこと等から46億76百万円(前連結会計年度末と比較して2億31百万円増加)となり、この結果、負債の合計額は、前連結会計年度末に比べ93百万円減少し95億74百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産の残高は、利益剰余金が7億52百万円増加したこと等から、206億65百万円(前連結会計年度末と比較して8億55百万円増加)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/27 13:55
営業債務である支払手形及び買掛金は、短期間で決済されるものであります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制